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スープ大好き

こんにちは。こちらはケメ子です。
不機嫌そうな顔ですけど、実はゴキゲンです。
新しいスープを、お腹いっぱい堪能したところですので。
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「シーバって、なんであんなにおいしいんにゃ」
猫って、なんてきれいにお皿を舐めるんでしょう。
洗う必要がないくらい。(もちろん洗うけどね)
あれだけきれいに食べてくれたら、
あげた甲斐があるというものです。
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by ottohoefler | 2013-01-13 22:58 | Comments(2)

GustavsbergのTahiti

こんにちは。ともたろです。
スウェーデンに注文して、やっと手に入れることができました。
南国の花々が、全面に大胆にあしらわれたTahitiのセットです。
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Tahitiは1971年製造の超レアアイテム。
コーヒーカップが、たまに市場にでるだけで、
ティーカップは、なかなか見つかりませんでした。
個人的には、ケーキ皿も非常に入手困難でした。
この地味なお皿は、単品では出回りにくいでしょうね。
でも今回は3点揃って見つかったわけで。嬉しいです。
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とてもかわいらしい切手が貼られて、荷物が届きました。
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タヒチカラーです!届いたとき、テンションがあがりました。
マイコレクションのなかで、最高額のセットとなりましたが、
悔いはありません。「よくぞうちに来てくれた」という気持ち。
これからも、日常で大事に使っていきたいと思います。
もう数字のことは忘れるぞー!
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by ottohoefler | 2012-10-26 23:14 | Comments(0)

津田清和さんの豆鉢

こんにちは。ともたろです。
直径6.2㎝、高さ3.7㎝の小さなガラス器。
薄くてシャープなフォルムに一目ぼれして購入しました。
「豆鉢」とのことですが、冷酒にもあうんじゃないでしょうか。
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私はお酒を飲まないので、お客様にお茶をお出しするとき、
甘味(お菓子)をほんの少しだけ添えるのに使います。
ありがたいお菓子を頂いたような気分になれます。
津田清和さんの作品だそうです。
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by ottohoefler | 2012-03-27 00:38 | Comments(0)

窓で鉢合わせ

こんにちは。こちらはケメ子です。
今日も暑かったねぇ。暑い暑いと帰ってきたら、
やっぱり窓辺にケメちゃんが待っていてくれました。
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ケメちゃん、私が帰ってくる時間わかるのかな?
天才猫だねぇ。(それ以外、芸はないけど…)
窓際のケメちゃんと目があったら、疲れが吹っ飛ぶから、
これからも待っててほしいなぁ。
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by ottohoefler | 2010-07-06 21:22 | Comments(0)

ハッピー・メリー・ラーメン

こんにちは。ともたろです。
クリスマスは、何故か「京都拉麺小路デビュー」してました。
いや~、あれだけ個性的な店が多いと、どこに入るか悩みますね。
でもでかいチャーシューに惹かれて、「博多一幸舎」さんに即決。
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見てください、この迫力!麺が見えないよ~~~っ!!!
チャーシューの上にこんもりと載っているのは、もやしじゃなく葱ですよ。
店員さんに「ちょっと小さいので、チャーハンを追加してもいいかも」
と言われたので、素直に注文する私たち。(足りなそうに見えたのか・・・)

結果から言うとですね、京都拉麺小路のラーメンは、
もしかして「食べ歩き」できる量に設定されているのかも。
だって物足りない私たち、しっかりデザートもいきましたもの(笑)
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京抹茶アイスのお店で、番茶ソフト&黒豆抹茶アイスを注文。
友人の頼んだのは、黄粉ソフト&黒豆抹茶アイスです。
どちらも素材の味が濃厚で、おいしかった(〃 ̄ー ̄〃)
プレートになっている焼き菓子も、抹茶の高級感が出ていて、
最後までものすごくおいしかったです。ごちそうさまでした。

京都駅のクリスマスは、世界各国から集まってきた
幸せそうな旅行者の笑顔で満ち溢れていました。
湯気の向こうから、私たちもたくさんのパワーをもらいました。
たまには、こういうクリスマスもいいね♪
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by ottohoefler | 2007-12-27 22:44 | Comments(0)

スロベニア料理の不思議

こんにちは。ともたろです。
日本唯一のスロベニア料理店ピカポロンツァさんに行ってきました。
イタリア、オーストリア、ハンガリーと食の豊かな国に囲まれながら、
スロベニアは独自な食文化へのこだわりを貫いてきたようです。
コース料理が一品運ばれてくる度に、不思議な感動を覚えました。

まずは全粒パンでおもてなし。ちょっと塩をつけて。
ふかふかの黒パンには、最後まで賛辞の言葉があがりっぱなしでした。
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つぎに前菜。豚とカッテージチーズを巻いたものと
鳥にパプリカソース、西洋わさびソースをつけたもの。
シンプルながらも手がこんでいて、まーうまいこと!
カッテージチーズは頻繁に料理に使われるそうです。
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メインはさわらの地中海風。すごく身がしまったさわらでした。
きゅうりにのった黒いソースは、かぼちゃの種のソースだとか。
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三層に焼かれたパイ?不思議な味でした。量もたっぷり。
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レモンのスープ。やっと温かいものがでて体が温まりました(;^ω^)
最後にスープっていうのも不思議ですが、この鶏肉入りスープ、
東南アジア風でもありスラブ風でもあり、何か不思議な味…
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デザートはとっても濃厚なシャーベットにハーブティー。
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しめて3150円のお任せコース。ごちそうさまでした。

調理法に手がこんでいて、しかも味はくどくなくて、
西洋料理特有の「食べたあと残る感じ」が全くありませんでした。
食後にスロベニア料理の本を見せていただきましたが、
どれも巻いたり、細工に手がこんでいたり、
見た目が美しくて「食べたい」と思う料理ばかりでした。
ここはパンをお目当てに、何度か通ってみたいお店だな~。
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by ottohoefler | 2007-08-24 16:32 | Comments(0)


見てるだけでシアワセな気分になれる身のまわりのモノたちをおひろめしています


by ottohoefler

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